ヒューマニーズについて
会社概要 企業理念 社長挨拶 企業沿革

株式会社ヒューマニーズ 沿革

年月 概要 EAPサービス
1999年7月 ロンドンに本社を置く再就職支援の会社Fairplace Consulting, Plc.と、 同じく英国のSelect Appointment社及び日本のスタッフサービス株式会社の合弁事業として フェアプレース・コンサルティング・ジャパン株式会社が設立され、 再就職支援サービスを中心としたキャリア支援事業を開始。   
2001年4月 フェアプレース・コンサルティング株式会社の100%出資子会社として ヒューマニーズの 前身となるフェアプレース・サービス株式会社が設立される。 再就職支援に付帯する職業紹介機能に特化した事業を展開。   
2001年8月 現在のヒューマニーズの代表取締役、大谷光彦が、フェアプレース・ コンサルティング・ジャパンの代表取締役・CEOに就任。フェアプレース・ サービス株式会社の社長も兼務する。同時に職業紹介機能を親会社に吸収させ、 同時にフェアプレース・サービスを企業向けメンタルヘルスサービスに特化した会社と すべく事業内容の変更に着手。家族を対象としたカウンセリングサービスを開始。 従業員家族向けメンタルヘルスカウンセリングサービス開始
2004年9月 再就職支援事業も軌道に乗り、今後EAP事業を強化するとの方針の下、 フェアプレース・サービスを「株式会社ヒューマニーズ」として社名変更。 フェアプレース・コンサルティング・ジャパン株式会社子会社として「株式会社ヒューマニーズ」の設立
2005年2月 新たに、別会社として人材紹介会社、 株式会社ヴェディオール・キャリアを設立。 大谷光彦が代表取締役・CEOを兼務。   
2007年1月 再就職支援会社フェアプレース・コンサルティング・ジャパン株式会社と、 人材紹介会社、株式会社ヴェディオール・キャリアを統合。新会社の社名を 株式会社ヴェディオール・キャリアとし、人材紹介・再就職支援・子会社のヒューマニーズ によるEAP事業の3事業を経営統合する。大谷光彦が、 株式会社ヴェディオール・キャリアと株式会社ヒューマニーズの代表取締役・CEOに就任。   
2008年6月 オランダに本部を置き、世界128カ国(当時)に事業展開をしていた Vedior Group(ヴェディオール・キャリアの親会社)が、同じくオランダに本部を置く、 人材派遣会社Randstad Holdingに吸収合併される。   
2008年11月 EAP事業に特化した事業展開を図るため、 大谷光彦がMBOにより株式会社ヒューマニーズを買収。 株式会社ヒューマニーズが独立し、独自のEAP事業展開を開始。
2009年2月 日本橋本石町に本社を移転し、 パートナーシップEAPというコンセプトの下に、EAP事業を展開。 パートナーシップEAPとしてのヒューマニーズの誕生
2012年5月 本社を六本木一丁目に移転